通信制高校サポート校 稲門高等学院 採用情報

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「巣鴨駅」から徒歩1分!授業スタートは午前10時!

授業の時間は、少々遅めの午前10時のスタート。最終授業の終了時刻は15:50です。よって、先生たちは、夕方からの塾・予備校の指導と兼務している方も多くいます。

授業は1対1の完全マンツーマン指導

当校の授業は、講師1人に生徒1人のマンツーマン授業です。
担当する生徒は、大学受験を目指す高校生。最近は、中高一貫校生のサポートもしています。
その授業の内容は、生徒個々の学力に応じたカリキュラムを教務部が作成し、生徒の現状の学力にマッチしたところからスタートします。中には、アルファベットからスタートして、現役で医学部に合格した生徒もいます。

教師は、今までの受験指導と自分の人生経験を生かして!

先生たちは、今までの指導経験を存分に生かして指導しています。志望校合格のための入試対策・学習計画・進捗管理は、経験がモノを言います。もちろん、当校には、成績を伸ばすための学習方法として「学習の流儀」と呼んでいるノウハウや、志望校合格のための使用教材のルートと、その教材の使用方法を見える化させた「合格へのマイルストーン」等、30年以上の経験から積み上げた教務力があります。それでも、まだまだだと思っています。
生徒1人ひとりの成長に、今までの経験を存分に発揮させてください。WワークもOKです。

教務スタッフは、パートさんも大活躍!

受付で生徒たちに声をかけ、相談にのってあげること。また、時には先生たちにも悩みがあります。そんなとき、相談の窓口になってあげること。ちょっとした教務スタッフの挨拶・会話・笑顔が、教室での大切仕事となります。
もちろん、授業管理・成績管理に関する事務が中心ではありますが、その他、テスト会の準備や教材の手配、教室長のアシスタント業務からWEBの編集業務まで、幅広いデスクワークが魅力です。

教師もスタッフも勉強になる総合学習

総合学習は、生徒の社会的な見聞を広めるために、様々な”現場”に足を踏み入れ、見学・体験を通じて個々の感性を磨く学習プログラムです。このプログラムは月に1回、博物館・美術館・演奏会の鑑賞や、裁判所の傍聴・工場の生産ラインの見学等を体験したり、または様々な分野の講師をお招きした講演会や、時には、地域の環境美化の取り組みの中で”ゴミ問題”を調査したりと、普段の大学受験のための学習とは違い、社会の様々な”現場”に身を置くことによって、そこに携わる方々の見識や思いを感じながら、生徒間でのコミュニケーションの多様性を深めています(教師の参加は希望者のみ)。

稲門高等学院で働くことにご興味のある方はこちらからご応募ください。

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