個別指導塾 稲門学舎 採用情報

講師対談

なぜ、稲門学舎の塾講師を?


川島講師:東京理科大学大学院M1
理系で忙しいと思っていたので、長時間は働けないからな・・・って。正直、時給高いところ(笑)、で選びました。看板も目に入りましたし(笑)。
本当は、先生という仕事には、あまり興味はなかったのですが、自分が勉強している理数系科目を『教えてみたいな』とは思っていたので。


谷口講師:立教大学3年
私は、元稲門学舎の塾生だったので、自然とそういう流れに・・・。室長から、高2の時に、「将来やるんでしょ」みたいなスタンスで言われて。高3の時には、「来年は講師で頑張って!」ねみたいに言われた(笑)。


眞弓講師:早稲田大学3年
私も、元塾生だったので親しみがあったのと、教員志望なので、当然塾講師は決めていました。
だから、教わってた吉井先生とライン交換して、「稲門学舎はホワイトですか?」って、聞いたら「超!ホワイト!」って返ってきたから(笑)。
塾業界はブラックがあるって聞いていたけど、ホワイトならいいかなって。
本当に稲門学舎は「ホワイト」です。

 

稲門学舎のいいところって?


親しみやすい先生たちばかりです。そして、稲門学舎はド・ホワイト(笑)。
他の塾講の友達に聞くと結構ブラックな話し聞きます。授業終った後のミーティングがダラダラ・・・とか、電話入れするとか・・・。稲門は授業に専念できるのが魅力です。私は、授業が終ればさっさと帰ってます(笑)。


先生たちが皆頭がいい。話していて、いつもそれを感じる。そういった仲間たちと、仕事ができる環境って、なかなか無いように思います。
あと、室長や副室長が、私たちの学業との両立に、いつも配慮してくださるとところです。私も甘えないようにはしていますが、助かります。だからこそ、生徒たちにも真剣に取り組めます。
あと、気づいたら昇給しているとこ(笑)。
*勤務時間300hごとに全員昇給されます。


自分が高校時代通っていたのは集団塾だったから。その時の経験から、生徒には、わからないところをしっかり教えてあげようと思っています。個別だからできることをしてあげる。生徒のテスト日程に合わせて授業内容を変更してあげたりとか、生徒にとっては、すごくいいと思う。自画自賛かな(笑)。
自分にとっては、インターンとかを配慮してくれて、感謝しています。
 

塾講師をやりたい方へ

生徒一人ひとり人生に少しだけどかかわって、その人の人生をプラスの方向にに導けることって、すごいことだなって思っています。
学校の先生は誰でも出来るわけではないと思うのですが、大学生なら塾講師は、やろうと思えばチャンスはあります。
ただ、やりがいがある仕事だからこそ、ブラックも多いのではないでしょうか。稲門学舎はホワイトだし。お給料も、他の飲食に比べていいです。



大学生の普通の生活では、なかなか関われない小・中・高生たちと、受験を通じて、彼らのエネルギー、若さをもらえる(笑)。未来があるなぁ!って、感じられて、自分自身の励みにもなります。
もしかすると、生徒たちも、年の近い先輩に教わることは、同じかもしれません。大学生が塾の講師をすることに対して、色々な意見があると思いますが、私は、大学生講師のよさを生かしたいと思ってます。



やはりホワイトな職場を選んでください(笑)。
自分は今、稲門学舎では教える立場にいますが、それによって、教えてもらう立場に立って考えることが多いのに気づきます。自分自身が、怒られるとすごく嫌な気分になった経験なども、思い起こしながら授業に当たっています。
この経験は、きっと社会で生かせると思っています。
 

稲門学舎で働くことにご興味のある方はこちらからご応募ください。

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